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対話式授業と細かな面談で、生徒を「授業を聞くだけ」で終わらせない。
「わかったつもり」のままで家に帰さない。

オオヨビこと、大宮予備校は、科目ごとに学力別の少人数クラスを編成し、対話式の授業を行っている予備校です。なぜ、こうした対話式の授業にこだわるのでしょうか。それは、オオヨビが大学受験勉強をこう考えるからです。すなわち、「マンモス予備校で、ただ聴いている“だけ”の授業では何も身につかない。また、個別指導や少人数制の予備校でも、やはり出席している“だけ”の授業では結果は同じである」と。オオヨビは双方向の“対話式”授業によって、このような「授業の受けっぱなし」を放置しないようにしようと考えるのです。
具体的には、毎回授業の始めに確認テストを実施して、各生徒の習熟度を細かくチェックし、その結果に対して適切な指導を行ないます。また、授業中は指名することもありますので、当てられても困らないように予習・復習をする習慣が身につきます。さらに、どの講師も“わかったつもり”のまま家に帰さないよう、時間が許す限り質問に答えてくれます。予備校でのスタートラインは、生徒によって異なります。そこで一人ひとりに科目ごとの学習方法をアドバイスするために、継続的な面談が行なわれます。あらゆる相談ごとに応じ、常に最高のコンディションで学習に集中できるよう、生徒を見守るコーチの役割を果たしているのです。こうした細かなフォロー体制を整えて、引っ込み思案の生徒でも気兼ねなく相談に来られるように、配慮しているのです。
| 体験学習 |
なし |
| 教室 |
【埼玉】
大宮教室(大宮駅)、川越教室(川越駅)、所沢教室(所沢駅)、春日部教室(春日部駅) 【千葉】
柏教室(柏駅) 【東京】
池袋教室(池袋駅)
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| 2007年実績 |
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| 料金体系 |
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